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全能神は、私の良い近所さんに家と命を失わせる(図)
    
2015-08-31  kaiwind.com  筆者:    

私の近所さんの名前は、立忠と言い、私たちも山東博兴県の農民である。立忠は頭良く、ずっと外で商売し、妻は家事、農作物をやり、老人にも親孝行をしいてる。1998年、彼らは、娘が生まれてから、もっと幸せに暮らせている。

しかし、槿花一朝、2002年のある日に、「実際の神様」を自称する(つまり、全能神)信者達は、村にいわゆる宣教をしに来た、そして、立忠の家に、妻と子供を見る時に、妻に「福音を伝える」。他の近所の人達は、あの妻が全能神を信じた後に、人が変わったように、家事も農作物もしなく、老人も面倒しなく、一日中に、扉を閉じて祈っている。それに、他の人について活動し、入教させている。

2003年正月に、立忠が帰り、間もなく、家の中に喧嘩することを聞こえた。そして、私達近所と一緒に、立忠の家に行き、喧嘩している夫婦を引き開けた。喧嘩の原因を聞くと、立忠の妻は、全能神の加護と天國に「戸籍」を獲得したいため、数年間に、立忠が苦労して稼いだ十数万元の金と家の価値ある物を全部、全能神に「奉献金」を渡した。立忠は、怒って家出した、正月を家に過ごせなかった。

2004年まで、立忠の父は、立忠の妻に何回話したけど、しかし、妻は全然頑迷で悟らなく、結局、立忠の父に殴った。父は、怒って病気にかかり、まだ外で商売している立忠が帰れない時に、亡くなった。

立忠は、父の葬儀をした後に、妻と離婚しようと思っている。

この時に、何人のボランティアは、彼の家の状況を聞いた後に、立忠の家に来て、立忠に子どものことを優先し、妻と離婚しない方がいいと言われた。そして、また立忠と一緒に、妻の思想工作をやり始めている。彼らは、日常の幸せな生活を話し始めていた、また娘が元気で可愛く、更に未来の美しい生活に憧れることを話す。彼らの何回目に説得を通じ、ついに妻に感化され、全能神と付き合わないと約束した。

立忠は、妻また全能神の罠に、もう一度落ちることを怖いため、妻と子供を母の所に送った。立忠の家族は、やっと幸せに暮らせることを思うが、一番心配なことはやっぱり発生した。

2005念10月17日に、農作物をやる時に、突然、立忠の家に大変だと叫ぶ。私達は立忠の家に着くと、妻もう自殺して亡くなった。立忠は帰る時に、ぼんやりしていた、何故妻が自殺するのかわからないのである。その後、立忠の母は、全能神の連中が、彼女退会以後、絶えず人に嫌がらせしている、彼女に、「神様」から脱退後の懲罰で幼い子供も見逃さないと脅かし、最後まで妻がやむを得ずに自殺を選ぶ。

私の良い近所さんに、家と命を失わせた、それに、我々は全能神の殘忍と邪悪を驚かせた。この事をもう数年間に過ごしたが、私たちは近所さんの悲惨な遭遇に悲しいと思っている。全能神教は、まさか「人を食べる」組織であり、全能神に参加すると、戻れない道だよね。

 

立忠の妻は、自殺して亡くなった

 

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